たくさんのコメントありがとうございました。
久々の更新になってしまいました。失礼!!
私自身、実際に会話ができる言語は必要に迫られて、大人になってから身につけました。
身につける過程で気づいたのは、もともと大学受験で身につけた英語の勉強の仕方が観念になって、習得が遅くなったということです。
遅くなるだけではなく、大学受験的な勉強の仕方から抜けられない人は、何年たっても話せるようになっていないようです。(身近な人の例を見る限り)
私は語学の専門家ではありません。
しかし言葉はあくまでもツールであって、その習得のために一生を費やしてしまっては、本末転倒です。
そこでここでは、文法的に完璧ではないけども、実際に使える、コミュニケーションが取れる、ある程度の通訳ができる語学をどのように身につけるか?、
また、私自身耳が余りよくなく聞き取りが非常に苦手で、しゃべることよりも、一人でいることを好むタイプなのですが、そのような人が大人から初めてどのように語学を習得できるのか?
という視点から書いていこうと思います。
2006年11月06日
2006年10月04日
語学習得のこつ
語学習得のこつ
ちまたには、さまざまな語学習得法が出回っています。
それは、それがお金になるから。
企業としては、お金になるために本当は必要でない勉強もたくさん私たちはさせられています。
実際に使える語学を身に着けた立場として言えることを書いていきたいと思います。
ちまたには、さまざまな語学習得法が出回っています。
それは、それがお金になるから。
企業としては、お金になるために本当は必要でない勉強もたくさん私たちはさせられています。
実際に使える語学を身に着けた立場として言えることを書いていきたいと思います。
